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幸村精市
2026/03/08(日) 03:24:55
もしかして、というか、もしかしなくても俺(たち)は世間ではAさんと呼ばれている、のか。
今更何を言ってるんだと思われるだろうけど、同じ棚にある日記帳を開かせて貰ったら偶然祝いの言葉を目にしてしまい、自覚という波が押し寄せてきた。
なんだかむず痒くて、温かい気持ちになったよ。一生外れることのない鎖のような、解けない結び目のような、確かにそんな縁を繋ぐことが出来たと思っている。愛の絆、素敵な花を選んでくれてありがとう。
日々こうして幸せを見つけているんだ、最強の開運日は今日もまだ続いているみたい。
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