📓このノートについて
青学一のデータマンと俺のデータテニスの師である彼の二人が日々の記録を纏めつつ、互いへ向けた思いについて理論的、時に情緒的に書き記したノート。
フィクションの中に時折ノンフィクションを織り交ぜながら適宜補正や修正を行い記載。
交流についても大いに歓迎。是非仲良くして貰えたら。本棚は用意していないけれど、鍵の開いている日記帳にはどれも目を通している。
✏執筆者:乾貞治
> 分身
此処では俺一人。
> 属性
情報収集が生き甲斐のデータマン。
> 性格
優柔不断及び不器用。それ故に取捨選択を間違える事が多い。とある一個人にのみ愛他主義を貫く。
自分自身のデータに関してはまだまだ底が見えないと考えているよ。今後も突き詰めていきたい。
> 趣味
特製野菜汁を作って飲ませる、TRPG、人間及び動植物観察
> 愛用品
ノート、筆記具、手帳、とある一個人からの贈り物
> 好きなタイプ
可愛げのある人、愛情深い人、様々な相互関係を築ける人
> 苦手なタイプ
会話のラリーを続けようとしない人
元々苦手意識を持つ前に興味を無くす確率97%。
> 活動時間帯
早朝~深夜帯
日付が変わる前に微睡む事も多い。
> 恋人有無
将来を固く誓った人が一人。
> 交流
歓迎するよ。
> 日記タイトルの由来
惑星も人も引かれ惹かれ合うものなので。
> 日記は何冊目?
秘密。
> 此の街に来た目的
気が付いたら足を踏み入れていた。